企業に安心と、わくわくを。
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人が増えても、
強い会社へ。

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00 / Information

最新のコラムを読み込んでいます...

01 / Concept

パートナーとしての、社労士を。
会社が10人、30人、100人と成長するにつれ、創業期に機能していた人事労務のやり方は、少しずつ限界を迎えます。
SHARO tokyoは、労働・社会保険法令の専門知識とHRテクノロジーを組み合わせ、経営者や特定の担当者に依存しない「人事労務の仕組み」をつくります。
人が増えても、会社が止まらない。次の成長に耐えられる組織を、共につくる。

02 / Issues

なぜ会社は、人が増えるほど管理が難しくなるのか。

01
経営者による管理の限界
10人までは社長が直接見られても、20人、30人と増えるにつれて限界が来ます。 勤怠、給与、入退社、社員からの相談。経営者がすべてを抱える状態では、次の成長に進めません。
02
人事労務の属人化
「この処理は担当者しか分からない」。 マニュアルも判断記録もなく、担当者が辞めれば業務が止まる。 企業規模が大きくなるほど、属人化は経営リスクになります。
03
成長に仕組みが追いつかない
勤怠、給与、社会保険、就業規則、人事情報がバラバラ。 30人で回っていた方法が、50人、100人でも機能するとは限りません。

30人の壁。50人の壁。100人の壁。
組織の成長には、その規模ごとに越えるべき壁があります。

03 / Growth Stage
For Growing Companies

会社の規模が変われば、必要な労務管理も変わる。

SHARO tokyoは、今の人数だけを見るのではなく、その会社が次に進む組織規模を見据えて支援します。 社長が直接管理する会社から、仕組みで自走する会社へ。

01 / 30–49
従業員30〜49名
経営者による直接管理から、仕組みによる管理へ。 給与・勤怠・社会保険・就業規則を整理し、担当者が変わっても回る土台をつくります。
02 / 50–99
従業員50〜99名
人事労務の属人化を解消し、社内担当者と外部専門家の役割を再設計。 100人になっても止まらない運用へ移行します。
03 / 100+
従業員100名以上
社内人事と連携する外部専門家として、難解相談、規程、労務監査、 法改正対応、HRシステム運用まで支援します。
05 / Services
01Labor Advisory

労務顧問・人事担当者支援

詳細を見る →
02Payroll & Procedures

給与計算・社会保険手続

詳細を見る →
03Rules & Compliance

就業規則・労務体制整備

詳細を見る →
04Subsidy

助成金支援

専用ページ準備中
05HR Technology

HRシステム・業務設計

専用ページ準備中
06Training

企業研修・管理職研修

専用ページ準備中
06 / Focus
Beauty Industry

美容室・エステなど、30名以上・複数店舗の美容事業者へ。

美容業界では、歩合給、店舗別の勤怠、頻繁な入退社、店舗間の運用差など、 業界特有の労務課題が重なります。

SHARO tokyoは、給与計算、社会保険手続、就業規則、労務相談までを一体で支援。 「美容に強い」だけで終わらず、次の店舗・次の組織規模へ進める仕組みまで整えます。

美容室・エステ向け支援を見る →
07 / HR Technology
Law × Technology

人がやるべき仕事と、ソフトウェアに任せる仕事を分ける。

勤怠、給与、労務管理、タレントマネジメント、バックオフィス。 SHARO tokyoは、法律だけでなくHRソフトウェアやAIも研究し、 企業規模と実際の運用に合った仕組みを一緒に考えます。 特定の製品を無条件に勧めるのではなく、会社ごとの課題から選定・運用を設計します。

SmartHR 奉行 ジョブカン カオナビ バクラク freee Money Forward KING OF TIME AI / Automation
HRシステム・業務設計について相談する →
08 / Biography
中西 八洋

中西 八洋Yatsuhiro Nakanishi

社会保険労務士 / SHARO tokyo 代表

「法律の王道」と「テクノロジー」。両輪で、企業の成長を支える。

私の原点は、美容業界で約30名規模の組織づくりに向き合った経験にあります。 人が増えるほど、経営者一人の感覚や特定担当者の経験だけでは組織を管理しきれなくなる。 制度や運用の仕組みが会社の成長に追いつかなければ、組織は簡単に不安定になります。

現在は資格の学校TACで社労士講座の講師を務め、 労働・社会保険法令を教える立場として制度と法改正を継続的に研究しています。 同時に、HR SaaSやAI、業務自動化についても実務で検証し、 「法律を知っている」だけでなく、「どう企業の仕組みに実装するか」を考え続けています。

SHARO tokyoが目指すのは、手続をこなすだけの社労士事務所ではありません。 30人、50人、100人と企業が成長しても、経営者や一人の担当者に依存せず、 人事労務が自走する状態をつくること。それが私たちの仕事です。

09 / Info
OFFICE NAME SHARO tokyo
REPRESENTATIVE 中西 八洋(社会保険労務士)
登録番号 第13240664号
ADDRESS 〒150-0002
東京都渋谷区渋谷2-19-15 宮益坂ビルディング609
CONTACT Email: kaminishi@sharotokyo.com
Tel: 090-1537-8216
Contact / Next Growth

次の人数へ進む前に、労務の仕組みを整える。

給与計算、社会保険、就業規則、労務相談、HRシステム。
今の運用が30人、50人、100人になっても機能するか。 SHARO tokyoと一度、整理してみませんか。

労務体制について相談する →